気遣いは必要です

ちょっとした気遣いレベルにもならないくらい常識的であるという事があります。
それはどんな相手であろうと必要だと思われるものです。
親しき中にも礼儀あり、といいますね。
親しいからといって何をしても良いというわけではありません。
そしてそれ以上に全くしたしくもない金銭が絡むような赤の他人に対しては必要以上に礼儀をつくすべきだと思うんですよ。
それが出来ないような人間は若い人だろうと歳をとった人であろうと私はその人とは今後のおつきあいは止めたいと思います。
まあ、世の中では自分の一存だけでなにもかもを思い通りにさせることはできないので無理なことの方が多いですけどね。
私も相手の比例を指摘せず、無駄な衝突を避けてしまいます。