転職してから勉強の毎日です

最近はダイエットで毎日夜に野菜スープを飲んでいます。
野菜スープはおいしいんですが、そろそろ飽きてきました・・・。
夜がっつり食べると太りやすいので、太りにくい食材、なにかないのかな~。
春雨とかいいってききますよね。
今日スーパーに買い物いったとき買ってみよう。
夜を質素にするのは、ダイエットのためでもありますが、転職したばかりでお金がないっていうのも理由の一つなんですよね~。
前の職場環境が劣悪だったので、まったく違う業種に転職したんですが、今までしたことのない分野だったので転職してから勉強の毎日です。
わからないことばかりですが、先輩も丁寧に教えてくださるので、転職してよかったな~と思います。
(まあ某メーカーへの人事部への転職なので大変といえば大変ですが・・・)
今日もご飯食べたらまた勉強します。
早く仕事を覚えて、戦力になりたいです。
今は足をひっぱってばかりなので・・・。
通勤中のバスの中でも勉強してます。

今日は午後に買い物に行くので、お昼は蕎麦でいいかな。
というか、家に蕎麦しかない(笑)
朝と昼は外で食べているので、基本的に冷蔵庫には野菜スープ用の野菜しか入ってないんですよね。
その野菜も昨日使い切っちゃったので。
お米も切れてるな~。
まあ、お米はしばらく買うことないのでそのままでいっか。

手足の関節通チェック

舌に下げた腕を横にゆっくり開いて真上にあげてください。
動かしているときに肩に痛みを感じた場合は要注意。
今のチェック方法で痛くなった人は肩関節です。
電車で吊革につかまろうとしたとき、洗濯物を干そうとしたときなど腕を上げようとしたときにピリっとした痛みです。
よくある痛みと放置しておくと自力で腕を上げることができなくなります。
肩けん盤断裂になってしまうと上げられないのです。
けん盤が伸び縮みすることで、スムーズに腕を上げることができる。
加齢で骨などにこすれて肩けん盤が少しずつ切れてしまう。
要注意なので肩けん盤がひとつ切れたくらいでは、大したことないと本人が気が付かないことです。
早期に発見すれば進行を食い止めることが出来る。

こんな理由は有り?

年間数え切れないほどの人が会社を辞め、転職活動をおこなっています。
そして新しい職場で働いたり、新しい人間関係を築いたりしているんですね。

転職する主な理由は待遇改善やスキルアップですが、中には一見とんでもない理由で転職する人も居るようです。
たとえば「今の仕事に飽きた」という理由で転職する人も居るんですね。

飽きたと言われると、長続きしないと思われてしまうかもしれません。
しかし、このような理由でも裏を返せば立派な転職理由になることだってあります。

今の仕事に飽きたということは、裏を返せば新しいことにチャレンジしてみたいという風に取ることもできます。
ただ飽きっぽい性格と思われる可能性もありますので、面接の際は少し言い方を変えてみましょう。

飽きたと言わず新しいことにチャレンジしたくなったと言えば、向上心のある人と思われる可能性もあります。
またチャレンジ精神あふれる人と取ることも出来ますよね。

ほかにも面倒くさくなったなどといった理由で転職する人も居るようです。
また、一度仕事を辞めてリセットし、一から始めたいという人も中には居ます。

どんな事情であれ、転職をするからには必ず理由が付き物です。
面接を受けるときにはその理由をしっかりと言えるようにしておくことも重要だと思います。

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大食い店で見かけた顔見知りの薬剤師さん

グルメ番組を見るのが大好きなワタシは常日頃から大食いにチャレンジさせてくれる飲食店ばかり探しています。

先週もワタシは大食いチャレンジで有名な飲食店へ行ってきたのですが、そこで出会ったのはいつも薬局で顔を合わせている薬剤師さんだったのです。

いつも薬局で見かける際の薬剤師さんからは全く漂ってこないギラギラしたオーラをめちゃくちゃ感じたワタシは、その圧倒的なパワーにビビッてしまいました。

かなり大食いに自信のある人達ですら、その飲食店の大食いチャレンジには失敗しまくっていたので、ワタシは必ず知り合いの薬剤師さんは大食いチャレンジに失敗するに違いないと確信していたのです。

しかし、そんなワタシの予想は見事に外れてしまいました。

あっという間に山盛りの食材を食べつくしていった薬剤師さんを見て、ワタシだけでなく飲食店の店長さんまでが度肝を抜かれてしまったのです。

見た目は痩せていて、どこからどう見ても大食いには見えなかった薬剤師さん。

ちなみに飲食店に来ていた人の中で、彼が薬剤師をしているという事を知っていたのはワタシと、薬剤師さんと一緒に飲食店に来ていた人だけでした。

ワタシなら確実に『普段は薬剤師をしている』と飲食店に来ていた人達に言ってしまうに違いありません、でも彼はあえて薬剤師を本業にしている事を飲食店の中でカミングアウトしませんでした。

そんな彼を目の当たりにしたとき、なんだか非常にカッコイイと感じてしまったのです。

スグに自慢話をしてしまいやすいワタシの性格が恥ずかしく感じられるほど謙虚な性格をしていた薬剤師さん。

彼こそホンモノのオトコだとワタシは感じました。

何でもかんでもスグにペラペラ喋らない美学をワタシは薬剤師さんから学んだような気がします。

あの日以来、お薬を貰うたびに彼のことを尊敬の眼差しで見てしまうワタシがいるのです。