早海さん

さっき、「早海さんと呼ばれる日」の2話目を見ました。
あれを「いいドラマだなぁ」って見る人がいるんでしょうか。
長男の嫁が出て行った姑のかわりに旦那の弟3人と舅の面倒を見るってところ。
いい大人が母親に全部のっかって生活していたから家がめちゃくちゃ。
お嬢さま育ちで何もできない嫁に切れるって、なんだそりゃ。
自分達のことは自分でやれや!と女性の大半は思ったでしょうね。
男性だと肩身が狭くなる人が多かったんじゃないですか?
私なら絶対に無理ですね。
出ていった母親は正解ですよ。
長男が30歳以上だろうから30年以上ずっと我慢してきたんでしょうね。
だからって子供まで捨てるのもちょっとどうかとは思いますけど。(笑)
出て行ってから離婚についての話し合いをするとかくらいはしようよとw
勝手な男どもは嫌な奴らだし面倒みようなんてよく思う嫁さんだなー。
勉強の息抜きのつもりで見たのにイライラするならドラマ視聴も考えモノですね。

新米です

なにごともはじめてのことというのは緊張するものですよね。
あっと言う間に過ぎ去った、社会人1年目。
今は2年目に突入しているのに、私はまだまだ新米の薬剤師です。
今年は私の下に後輩が入ってきませんでした。
何年かに一度は採用しないときがあるようです。
だから後輩がいないというせいもあって、雑用も引き受ける立場です。
私自信も自分の知識はまだまだ足りないという自覚があります。
立ち止まっていていいわけがありません。
現在あること以上に、日々医学は進歩していきますから。
取り残されないようにするので精一杯です。
「知らない」ということは恥かしいことです。
もちろん、知らないのに知ったかぶりをすることもいけません。
自分のためはもちろん、相手のためにも勉強し続けるしかありません。